がん検診

バリウムのイメージ

ぼくは一般の健康診断以上の検診を受けて病気を早期発見することの大切さを脳動脈瘤でイヤというほど痛感しました。まあぼくの脳動脈瘤は既に7mm超級であり、即死とは限らないけど破裂したらおしまいだし「未破裂だから早期」とも言えないわけですが。

ともあれ、そういうわけで2017年10月19日に、例によって妻と一緒にガン検診を受けました。

ぼくは肺と胃と大腸、妻はそれに加えて婦人科系。
駅チカで早く予約ができるということで、行きつけの総合病院でもクリニックでもない、別のクリニックで受診しました。また診察券が増えちゃったよ。

診察券を◯◯枚集めて◯◯をゲット!とかないもんかね。あるわけねえな。

肺と胃はレントゲン、大腸は検便です。胃のレントゲンは何度もやってますが、機械の型が古いのか、自分であっちこっち姿勢を変えないといけないのが面倒でした。

夫婦共に何もなければいいんですがね。