その後のほけんのてつづき

3月2日に病院から診断書が簡易書留で届いた。依頼に行ったのが2月28日だったから中2日で着いた。1~2週間かかるって言ってたのにやること早いな!

他の書類と一緒にオリックス生命の返信用封筒に入れて、週明けの今日(3月5日)に投函。

契約から1年に満たない間に手術入院したから保障は半分なんだけど、そもそも今回の手術入院が保障対象になるのかどうかよく理解できていない。

けどまあ出すだけ出してみようという感じ。
いくらかでも保障されれば御の字だ。

「その後のほけんのてつづき」への2件のコメント

  1. 1
    SHU says:

    出たらいいですね。
    免責事項をクリアしていれば必ず支払いされる手術&入院給付金です!
    しかも入ったばかりですと入院1日目から支払われるはずだと思うので私が若い頃に入った保険などより優秀です。
    たいていの保険は手術難易度によって支払われる金額がかわるのですが、クリッピングは最高難易度のカテゴリーです(苦笑)
    術前はそれを知って複雑でしたけど保険がおりたときは「ご褒美だ!」と素直に喜べました。
    今、保険に加入できたことはかなりラッキーだと思います。
    独身時代の保険を解約していなければ・・って思われたかもしれませんけれどおよそ20年その支払ったであろう保険料を計算してみてください。今の年齢で保険料が高くなっても多分、結果的におつりがきていると思います(多分w計算苦手なんで)。
    しかも保障内容は今の医療事情に合わせているのでかなりいいはずです。
    約款なんて読む人いないと思いますが、医療技術の進歩に保険の保障がおいついていない古い保険がたくさんあります。
    奥様が受けられたポリープ切除も昔の約款では出ない、出ても一回限り、が多いのですが、今の保険だと何度切除しても出るようになっているものもあります。大腸ポリープって結構できる人はしょっちゅうできるらしいのでそういう保険だとありがたいですよね。

    • 1.1
      筆者 says:

      SHUさん、コメントありがとうございます。
      ぼくが常識知らずなだけなんだと思いますが、保険お詳しいですね。
      出ると良いんですけどねー。
      20万円は大きいですからね。
      ま、今回の件について言えば、医療保険ははじめからダメ元なので、出たらラッキーくらいなつもりでいます。