打鈎師の手技

ぼくの創部(切開痕)を見るたびに主治医は

うん、きれいきれい。

と言う。

どういう状態がきれいでどういう状態がきれいでないのかよくわからない。でも毎回そう言うってことはきれいなんだろう。髪の毛で見えないところだけど、ありがたいことだ。

このホッチキス打ち、医師がやるのかな?看護師?技師がいるとか?

まあいずれにせよ、その「打鈎師」の腕前がよかったんだろうね。
手術する病院選びでは「打鈎師」のことも気にした方がいいかも?

「打鈎師の手技」への2件のコメント

  1. 1
    SHU says:

    どこかでコメントしたと思うんですけど筆者さまの術直後あたりの傷跡
    私が見ても綺麗だと思いました。
    他の開頭術(クリッピングに限らず)のブログで傷跡と見比べて、そう思いました。
    あれを見て「んー。術後ああなるのか・・できれば髪の毛で隠したいな」と思って
    入院前に美容院に駆け込んだのです。
    まぁ、1,2センチとはいえ、刈られるわけなので傷あと関係なしに
    ヘアスタイルは気にしたとは思いますけど・・・

    ちなみに私も自分で見る限りでは綺麗な傷跡だったと思います‥タブン。

    抜鈎のとき先生に「ホッチキス、先生が一人でされたのですか?」と
    聞いたら「皆で!」と返ってきました。「皆」って誰だ・・
    でも少なくとも執刀医も関わってくれてたようです (^_^;)